洋らん展にボタニカルアート作品を出品

ボタニカルアートに取り組んでいる小平稲門会会員の上村  護さん(1979法)が、2025年3月14~17日に立川市の国営昭和記念公園・花みどり文化センターで開かれた第79回JOGA洋らん展(主催=JOGA; 日本洋蘭農業協同組合)に「Vanda(バンダ)」と題する作品を出品しました。
今回は13名の作家による、洋ランを描いたボタニカルアート作品14点が展示されました。
ボタニカルアート(botanical art)とは、植物を植物学的な観点から精密に描き、芸術として表現した絵画。古くは古代エジプトや中国で薬草を見分けるために描かれていたとされています。

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