小平市民文化祭 写真展に会員2名が出品

第60回小平市民文化祭写真展(主催=小平市、小平市文化協会、企画・運営=小平市写真連盟)が2022年11月9日(水)~13日(日)、小平市民文化会館(ルネこだいら)で開かれ、58名が107点の作品を出品しました。

小平稲門会から、國友康邦さん(1963商)と山本浩さん(1954政経)が出品しましたので、ご紹介します。

◆國友康邦さんの作品

秋彩の音律(しらべ)【長野県白駒池】

錦秋の響き【北海道ニセコ】


◆山本  浩さんの作品

ぬくもりの外【長野県大町】

しんしん こんこん【長野県白馬大池】

 

小平市写真連盟・写真展から
國友康邦さんの出品作

第66回小平市写真連盟・写真展が2022年9月14~18日、ルネこだいら展示室で開催されました。今回は、16名のフォトグラファーが60点の作品を出品しました。

小平稲門会・國友康邦顧問(1963商)の作品を、以下にご紹介します。

清涼  I(山梨県北杜市)

清涼  II(山梨県北杜市)

キャベツ畑の夕陽(長野県野辺山高原)

ナベヅル一行 何処へ(鹿児島県出水市)

潮干潟(熊本県宇土市)

 

南信州撮影旅行

小平市写真連盟 会員
國友康邦(1963 商)

写真仲間と2022年4月19~20日、1泊2日で南信州へ撮影に行ってきました。枝垂桜は満開を過ぎていましたが、まだ何とか撮影できました。
この地方には花桃がたくさん植えてあり、見事の様子でこんなに多くの花桃がある里は初めてです。すごく感動しました。

◆長野県駒ケ根市

  • 木曽駒ケ岳と水仙。駒ケ根市光前寺付近から撮影


◆長野県阿智村
  • 黒船桜

南九州撮影旅行

小平市写真連盟 会員
國友康邦(1963 商)

2022年2月に写真仲間と写真ツアーで南九州へ撮影に行ってきました。熊本県宇土市(有明海の干潟)、鹿児島県出水市(ツル観察センター)を訪れました。

有明海は干満の差が大きく、潮が引いた砂地の海岸には、風と波による美しい砂の曲線が現れます。



出水平野は、毎年10月中旬から翌年3月ころまで1万羽を超えるツルが越冬するわが国最大のツル渡来地。「鹿児島県のツル及びその渡来地」として国の特別天然記念物に指定されています。

初春

小平市写真連盟 会員
國友康邦(1963/昭38 商学)

1月の日の出などの写真です。お楽しみください。

  • 初日の出。1月2日、小平から

大隈重信没後100年記念講演会

2022年1月10日撮影
荒井  桂(1979/昭54 商学)

在学中、大隈記念講堂には学生運動の余波で立ち入りできなく、10数年前改修工事が終わったときに見学をしたことがありましたが、実際にホールで何かを聴講する機会があればと思っていたところ、今回「大隈重信没後100年記念講演会」の入場券が手に入り行ってきました。
講演では大隈重信と福澤諭吉は仲が良く、特に当時の日本の経済政策については意気投合していたことや、大隈の命日が福澤の誕生日と同じ話などありました。


今年最後の紅葉撮影

小平市写真連盟 会員
國友康邦(1963/昭38 商学)

いよいよ紅葉が終わりです。
2021年12月8日、新座市野火止の平林寺に紅葉を撮りに行ってきました。
私は、ここへは例年、雨または小雨の日を狙って撮影に行きます。理由は雨で人が少ない、枝や紅葉、道がしっとりしているのでいい写真になる、と思っているからです。結果はどうかわかりませんが…。
今日もほとんど人はいない。受付のお坊さんが、このような、人がいないときに来るのはいいことですと話していました。

◆平林寺(新座市野火止)

関東の紅葉

小平市写真連盟 会員
國友康邦(1963/昭38商学)

そろそろ関東の紅葉も終わりに近づいてきましたので、2021年11月30日に、松戸市平賀の本土寺と筑西市下平塚の最勝寺を訪ね、撮影してきました。

◆本土寺(松戸市平賀)

◆最勝寺(筑西市下平塚)

信州撮影旅行

小平市写真連盟 会員
國友康邦(1963/昭38商学)

2021年11月26~27日、久しぶりに撮影旅行に出かけました。26日は長野県安曇野市、大町市、27日には新潟県糸魚川市まで足を伸ばしました。

◆11月26日

  • 大王わさび農場(安曇野市)

◆11月27日
2日目、良い天気に恵まれラッキー。今日は新潟の糸魚川まで撮影に行く。

  • 早朝の川(白馬二股で)