国分寺稲門会創立50周年記念
第十回国分寺寄席

国分寺稲門会創立50周年記念第十回国分寺寄席は、恒例の金原亭馬生一門を招いて次の要領で開かれます。

◆日時=2022年9月6日(火) 13:30開演(受付開始13:00)
◆会場=国分寺市立いずみホール(JR西国分寺駅南口より徒歩2分)
アクセスは、こちら
◆出演=金原亭馬/金原亭馬玉/金原亭馬治/金原亭馬久/金原亭小駒、ほか
◆チケット=前売りのみ。小平稲門会会員用に10席確保
◆料金=1,500円(全席自由)
◆申込み先=小平稲門会広報(Email: alumni.kodaira@gmail.com)
(お名前と人数を小平稲門会広報あてにメールで連絡。先着10名
◆申込み締切り日=2022年8月10日(水)

第13回早稲田大学校友会ゴルフ大会
11月9日に開催

早稲田大学校友会は、次の要領で第13回ゴルフ大会を開催します。

・開催日=11月9日(水)。各参加者のスタート時刻は、出場決定後に申込代表者に通知。
・会 場=久邇カントリークラブ(埼玉県飯能市)
・参加資格=校友会費を納入している校友
・参加費=不要(表彰式と懇親会はありません)
・プレー代=1名18,000円。別途ロッカー代330円、ゴルフ補償料35円
・定 員=54団体、216名
・申込方法=参加申込書を事務局あてにEmailまたはFAXで送付
・申込締切=7月31日(日)。定員に達し次第、締め切り
・問い合わせ先=早稲田大学校友会事業委員会 電話3-3202-8040
・詳細は、こちら

小平稲門会が協賛出品
小平三田会アートクラブが第5回作品展開催

14名が絵画・写真・彫刻など40点を出品

小平市在住・在勤の慶應義塾大学卒業生(塾員)で構成される小平三田会(吉川潔会長)のアートクラブ(代表=同会長)主催の第5回作品展が5月31日~6月5日の6日間、小平市中央公民館ギャラリーA・Bで開かれました。

小平三田会アートクラブ・吉川潔代表と作品「ティターニアと森の妖精」


今回は、小平三田会と、協賛の西東京三田会、小平稲門会の計14名の会員・家族から40点の作品が出品されました。作品は、絵画24点(水彩画13点、油彩画2点、アクリル画3点、ガラス絵3点、パステル画2点、チョークアート1点)、写真9点、彫刻4点、書2点、陶器1点と、バラエティーに富んでいました。一般公開した6月1~5日の来廊者は、約250名でした。

 小平稲門会から出品したのは、昨年の第4回作品展に続いて今井右子(1978文、油彩画2点、ガラス絵3点)、國友康邦(1963商、写真3点)、早川三雄(1971法、アクリル画1点)、二又祐一(1972商、書2点)の4会員でした。

◆今井右子

「始まり」(油彩、S25号)

「伝わる」(油彩、S25号)


◆國友康邦

「早朝の静寂」(写真、撮影地・裏磐梯)

「碧い刻」(写真、撮影地・裏磐梯)

「朝光の詩」(写真、撮影地・裏磐梯)


◆早川三雄

「栄光への駆け足」(パステル、F6号)


◆二又祐一

「心華(しんげ)」(書、半紙)

「舞」(書、色紙)

 

(小平稲門会広報・二又祐一)

第5回小平三田会作品展

小平三田会(吉川潔会長)のアートクラブ(代表=同会長)が主催する第5回小平三田会作品展が、次の要領で開かれます。
小平稲門会会員も昨年の第4回作品展に続いて出品します。

第5回小平三田会作品展のポスター


◆会期=2022年5月31日(火)~6月5日(日) 【一般公開は6月1日から

◆時間=10:00~17:00(最終日は16:00まで)
◆会場=小平市中央公民館ギャラリーA・B
◆展示作品=絵画(油彩・水彩・版画・ミクスドメディア・他)、写真・書・木彫・書、手工芸作品、など
◆協賛=西東京三田会、小平稲門会

(以 上)

ノーザンシックス・ビッグバンド
ハートフルコンサート2022

西東京市で誕生し、多摩六都を中心に演奏活動を展開するノーザンシックス・ビッグバンドの「ハートフルコンサート2022」が6月5日(日)、次の要領で開催されます。

小平稲門会顧問の石井道彌さん(1952文)が、第2部の冒頭でジャズのスタンダードナンバー”On The Sunny Side Of The Street”をピアノ演奏します。

◆開催日時=2022年6月5日(日) 開場12:30  開演13:30
◆会場=保谷こもれびホール(西東京市中町1-5-1 電話042-421-1919)
◆入場料=無料(要整理券)
◆入場整理券=5月2日(月)から保谷こもれびホール1階窓口で配布(9:00~20:30)。1人4枚まで、定員になり次第配布終了
⇒5月2日(月)に定員に達したため、整理券の配布を終了しました

◆演奏曲目(予定。一部)=①Sing Sing Sing I・II②星に願いを③サツキに寄せて④マンボNo. 5⑤On The Sunny Side Of The Street(第2部冒頭)
◆スペシャルゲスト=ジャズピアニスト/作編曲家・佐藤允彦氏

西東京稲門会が20周年記念講演会を開催

西東京稲門会(緒方 章会長)は、20周年記念講演会「バイデン政権下のアメリカと日米関係」を次の要領で開催します。

日 時:2022年3月5日(土) 13:00~14:30(受付開始12:15)
会 場:保谷こもれびホール(メインホール)
講 師:早稲田大学社会科学総合学術院・中林美恵子教授
入場料:無料・一般公開

主 催:早稲田大学西東京稲門会
後 援:西東京市、早稲田大学校友会
・リーフレットの印刷は、こちらから。

今井右子展のご案内

小平稲門会会員・今井右子さん(1978文)の絵画作品展が、2022年3月15日(火)から東京・日本橋本町の中和ギャラリーで開かれます。
●会  期: 2022年3月15日(火)~20日(日) 12:00-19:00
     (最終日は17:00まで)
●会  場: 中和ギャラリー(移転しましたのでご注意ください)
     (東京都中央区日本橋本町1-5-17 町田ビル4F  電話03-6262-1522)
●今井右子作品集: こちら

第42回「新春歩け歩けのつどい」参加者募集 ⇒中止としました

小平稲門会は、「新春歩け歩けのつどい」に参加する予定でしたが、新型コロナウイルス感染症の新規患者が急増していることから、参加をとりやめました。

小平稲門会は、小平市体育協会・小平市他主催による第42回「新春歩け歩けのつどい」に参加します。
会員の皆さまのご参加をお待ちしています。

【小平稲門会への申し込み】
・申込み先= 小平稲門会・中村泰三副会長

       電話 090-7252-7852 Fax 042-341-3822
・申込み締切=2021年12月29日(水)
・集合日時=2022年1月9日(日) 午前9時15分。受付会場で各自参加申込みをした後に「小平稲門会」の旗を掲げている所に集合。
・当日の天候で実施の可否が不明の時には、実施日(1月9日)の朝8時までに参加予定者にご連絡します。

【開催概要】
・開   催 日:2022年(令和4年)1月9日(日)
・受付会場: 小平市役所北側駐車場 午前9時~9時30分(荒天の場合は中止。駐車場の用意はありません)
・参加費用: 無料
・コ  ー ス:東回りコース(市役所⇒青梅街道⇒狭山・境緑道⇒こ線橋⇒青梅街道⇒ふるさと村⇒狭山・境緑道⇒あやしあ通り⇒青梅街道⇒市役所(約8 km)
・参  加  賞: 特製干支ピンバッジ。ゴールでは、温かい缶入甘酒の提供があります。
・詳細はこちら

【参加実績】

小平稲門会は2020年度(2019年10月から)、「小平市の行事に積極的に参加しよう」を方針に掲げ、市民行事に参加してきました。その第1弾として、2020年1月5日(日)に開催された第40回「新春歩け歩けのつどい」に15名が参加しました。

第15回練馬稲門会
New Year’s Concert 2022

今春、新型コロナウイルスの感染防止のため延期となった練馬稲門会 の第15回New Year’s Concert 2022は、次の要領で開催されます。

◆日 時:2022年1月15日(土) 13:30開場 14:00開演
◆会 場:練馬文化センター大ホール
◆管弦楽:早稲田大学交響楽団
◆指 揮:曽我 大介
◆チケット:指定席A 3,500円、指定席B(2階後方)2,500円
◆購入申込:練馬稲門会コンサート事務局 電話070-3526-4179  FAX03-4243-2759
◆主 催:練馬稲門会
◆後 援:練馬区、早稲田大学校友会

第1部では、ブラームスが南オーストリアのヴェルタ―湖畔に避暑で滞在して書いた「交響曲第2番 作品73」を演奏。第2部では、オペラソリスト・高橋維(ソプラノ)と、モーツァルトの「踊れ、喜べ幸いなる魂よ」、ヨハン・シュトラウスII世のワルツ「春の声」などを演奏します。


第5回川崎平右衛門研究会
「小平での協同づくりと川崎平右衛門」

元禄7年(1694年)、多摩郡押立村(府中市)に生まれ、新田開発に取り組み、56歳で美濃国本田(瑞穂市)の代官となって木曽三川の治水にあたった川崎平右衛門。この平右衛門を研究・顕彰しようと5年前に発足した川崎平右衛門顕彰会・研究会が主催する「第5回川崎平右衛門研究会」が、次の要領で行われます。

・日 時:2021年11月19日(金) 12:30~
・会 場:ルネこだいら・中ホール
・参加費:1,000円(資料代)。ただし、障がい者、学生は無料
・内 容:研究発表とパネルディスカッション
詳細・参加申込書はこちら

(以 上)