COVID-19の急増を受け
校友会から再度活動自粛要請

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大に伴い、早稲田大学校友会は田中愛治総長と萬代晃代表幹事の連名で10月13日、年度内(2021年1月~3月まで)の活動方針を発表しましたが、感染者が急増していることから12月22日、校友会事務局長から種々の活動を自粛するようよう校友会支部・稲門会あてに連絡がありました。

校友会は、「年末年始は箱根駅伝やラグビー大学選手権などもございます。ご自宅のテレビ等で、選手たちへの温かい応援を宜しくお願いいたします」としています。

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(以 上)

早稲田だより 2018年2月号

鎌田総長が最終講義行う
早稲田大学法学学術院教授・鎌田薫総長は1月27日、大隈記念講堂で「民法(債権法)改正の意義」と題した最終講義を行いました。

3月31日に教授職を退きますが、11月4日まで総長職を継続します。

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(以 上)

早稲田だより 2018年1月号

スポ科1年・鬼塚らが出場  ~平昌五輪・パラ五輪~
第23回オリンピック冬季競技大会(2月9-25日)、平昌2018パラリンピック冬季競技大会(3月9-18日)が間もなく開催されますが、両大会に多くの早稲田大学OB・OGおよびスポーツ科学部1年・鬼塚 雅選手(スノーボード)ら現役学生が出場します。

早稲田大学では、「平昌オリンピック・パラリンピック」の特設サイトで出場(予定)選手のプロフィールを紹介しています。
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(以 上)