「夏の集い」参加者募集中 奮ってご参加ください!

~水陸両用バス「スカイダック」による東京スプラッシュツアー~

今年の「夏の集い」は、水陸両用バスで東京の下町を散策・旧中川の川の駅「東大島」で暑さを癒すスプラッシュを体験する見学ツアーを企画しました。
皆様に楽しんで頂ける企画ですので、奮ってご参加くださるようお待ちしております。

東京スカイツリーを背景に悠々と水上散歩(www.skybus.jpより)

東京スカイツリーを背景に悠々と水上散歩(www.skybus.jpより)


【募集要項
1.実施日時: 平成29年6月24日(土)
2.集合場所: 「東京スカイツリー駅前 日の丸自動車営業所」に14時30分集合(東京スカイツリー駅正面口から徒歩3分)
3.費   用: 約7,000円(バス代2,900円、会食費含む)
4.申込締切: 6月10日(土)
5.申  込  先: 中村(電話 090-7252-7852   Fax 042-341-3822)
6.そ  の  他: 
(1)バスの中での飲食・飲酒および喫煙はご遠慮願います。
(2)約100分のツアーで、川の駅でトイレ休憩があります。

【参考コース】
東京スカイツリー駅 日の丸自動車営業所集合(14:30)
―  出発(14:55) ―  亀戸 ― 東大島「旧中川・川の駅」(水上運行・トイレ休憩) ― 亀戸 ―東京スカイツリー駅前(16:35) ― 東京スカイツリータウン・ソラマチにて会食(16:45~18:30) ― 解散(18:30)

 

第85回ニモクサロンの報告

●日  時:2017年5月11日(第2木曜日)12:00-14:30
●場  所:東大和市駅前・BIGBOX 東大和 B1室  042-566-6892
●会  費:2,500円(1,000円以内の昼食+飲み物+室料1,050円)
●参加者:13名。荒木・井垣・伊藤(徹)・久保田・佐藤(良)・篠原・鈴木(昭)・滝沢・野村・堀田・村木・山本・横田 (敬称略、五十音順)

ゴールデンウィークは、如何お過ごしでしたか? 今日のご出席は13名でした。

たまには真面目にお話の時間風景です

たまには真面目にお話の時間風景です

まずは、伊藤先生からのお言付け!  1日に荒木にお電話がありました。
「実は11日のニモクサロンに行こうと思っていたのだが、あと3週間・・・と医師から言われてしまってね。」「1日3回のリハビリ頑張っています。退院したらまずニモクサロンに行って、皆さんにご挨拶したいと思っていたんだけど・・・残念だとお詫びしておいて下さい」

お電話のお声はいつもとちっとも変わらず、力強いお声でした。先生!   痩せてしまってと嘆いておられましたが、皆さんにお話したら、「痩せた方が良いんだよ!」と同情されませんでしたよ。やっぱり先生少し太り過ぎ・・・でしたか? (^_-)-☆

同好会の予定は、HPをご覧下さい。各担当者から以下の追加情報が有りました。
19日(金)ワイン研は、まだ2-3名の余裕有ります。初めての方チャンスですよ!
23日(火)美術館を巡る会、25日(木)映研「たたら侍」参加者募集中です。
27日(土)早慶戦のチケット申し込みは13日締切です。
30日(火)ゴルフの会は秋、春と2回の中止。今回は春の代替、まだ空きがあります。

残った時間のお喋りタイムは・・・。
稲門祭記念品担当の村木さんから、購入の依頼がありました。もっと購買意欲をそそる商品を用意して欲しいと、厳しいご意見が上がって村木さんも大変。(^-^)
この収益金で、去年も26名の学生が、給付型奨学金年40万を受けられたそうです。
何人かの方が協力されたようでした。どうぞご協力よろしくお願い致します。

鈴木さんから、留学生のホストファミリーをやって頂ける方はいませんかとのお願いがありました。長い間ご苦労様でした。鈴木さんはお世話されてきた皆さんから慕われ、お父さん、おじいちゃんとして卒業生達から大事にされているようで、素晴らしいお仕事でした。早稲田は留学生達に評判が良く、また戻ってくる留学生も多いそうです。文科省の財政面での留学生への応援も手厚いようですね。

ニモクサロンの報告は要らないのではないかと、荒木からの相談が有りました。
それに対しての皆さんのご意見は継続を望むものばかりで、会員や新入会員の情報源としては役に立っている。他稲門会に決して負けない同好会活動の情報提供は貴重である、ここで話し合われたこと、人との交流は大変有意義なもので、そのことを知らない人達に、教えてあげる役割は継続して果たして行って欲しいなどのご意見が出ました。またサロンを続けて行くためには、みんなで建設的な提案もしていこうとのご意見もありました。気負わずに、無理をしないで継続をとの当面の結論でした。

井垣さんから、小平稲門会30周年記念誌作成の準備状況が話されました。資料などの収集も進んでいるようですが、何かご自宅に眠っている資料などが有りましたら、ご提供をお願いしたいとの事でした。役員の皆さんはお忙しい日々を送っていますね。

ではまた来月6月8日(第2木曜日)にお会い致しましょう・・・。

(文・写真=荒木)

 

千鳥ヶ淵の桜

小平市写真連盟 会員
国友康邦(38商)

今日は4月10日。桜の見納めです。千鳥ヶ淵の花まつりは前日の9日(日曜日)に終わりました。桜の満開が遅れていたため、ライトアップも3日延ばし、9日までやっていたそうです。

例年は8時30分ごろ千鳥ヶ淵に来て写真を撮っていました。この時間なら人は少なく、ゆっくり写真が撮れます。三脚もOKです。
昨年は花が散った後の花筏を撮りました。今年は夕方から夜の千鳥ヶ淵の景色を撮ろうとやってきました。でも残念ながらライトアップはやっていません。

でも新しい発見がありました。18時過ぎからの写真ですから、昼間には見えなかった東京タワー、大手町方面のビル群が写真の被写体になりました。昼は全く被写体にならない景色です。

最初の写真は夕方の清水門から撮りました。清水門から入り田安門に出て千鳥ヶ淵の桜の夜景を撮りました。九段のほうに戻る途中から東京タワー、その後九段坂から大手町方面の写真を撮り、今年の東京の桜はおしまいにしました。

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第37回ワイン研究会 報告

ワイン研究会の第37回例会を4月21日(金)に開催しました。

・日  時: 平成29年4月21日 15時-17時
・場  所:  カフェ「カサ グランデ」(西武多摩湖線・一橋学園駅傍)
・参加者: 荒木、井垣、伊藤(徹)、河崎、国友、栗原、斎藤(ゲスト)、篠原夫妻、佐藤(俊)、末次、冨平、早川、村木、山本、、以上15名 (50音順・敬称略)

キスヴィンワイナリー(甲州市)の醸造責任者・斎藤まゆさんをゲストに迎えた4月例会。ワインに魅せられて早稲田を中退、カリフォルニア州立大学でワイン醸造を学び、ワインの世界に飛び込んだ斎藤さんを昨年の4月例会にゲストとして招いたことが縁となって、昨秋晴れて「推薦校友」となったワイン業界注目の若き後輩との再会とあって、歓迎する和やかな雰囲気のなかで会は始まった。

歓迎の挨拶をするワイン研井垣会長

歓迎の挨拶をするワイン研井垣会長

この日のワインの主役はもちろん「キスヴィン」のワイン。自社畑で栽培の60種 のなかから選りすぐりのぶどうで醸造された自慢の「ロゼ、白、赤ワイン」が6本、フランス、イタリア産のワインも今日ばかりは、控えめにテーブルに並んだ。

緊張気味?な今日のソムリエ2人

緊張気味?な今日のソムリエ2人

会はまず栗原稲門会会長の発声で、斎藤さん推薦校友へのお祝いと今後一層の活躍を祈念して「キスヴィン シラー ロゼ」で乾杯。このロゼ、今年リリースしたばかりのシラー種100%の逸品。「ワイナリーでは完売です。ワイン研のために確保した世の中に600本しかないうちの1本です」と斎藤さん。

栗原会長の音頭で乾杯

栗原会長の音頭で乾杯

そして「皆さんに再会できて嬉しい。校友に推薦していただいて、人のつながりが強いワセダの『力』を改めて感じました」とのあいさつのあとは、キスヴィンワインを飲みながら参加者からは次々と質問が続いた。

質問に答える斎藤まゆさん

質問に答える斎藤まゆさん

この日のために「富士の国・やまなし館」(八重洲)で「キスヴィン ホワイトジンファンデル」を求めて持参したSさん。店員に「キスヴィンワインの特徴って一言でいうと何?」と問うと「こだわり デス!」という答えが返ってきたという。
「5ヘクタールのぶどう畑を5人のスタッフで栽培するなど働き方についても改革をしている。キスヴィンはホワイト企業」「畑では水を吸わせるため雑草も大切にしている」「ぶどうの出来の良し悪しを天候の所為にはしたくない。それらをクリアーしてこそプロ」などと歯切れのよい口調で質問に答える。 なかでも、「私たちは力仕事が多く、嗅覚も鋭くなくてはいけないので、口腔内を大切にとスタッフは歯の治療など口元ケアに努めている」などと、キスヴィンの「こだわり」はブドウ栽培と醸造だけではないことも知った。

熱心に話を伺います

熱心に話を伺います

カサ グランデ特製の料理を食べながら、「キスヴィン甲州」の上級タイプ「甲州レゼルヴ」。フレンチオーク樽、ステンレスを使ってのマロラクティック発酵の「シャルドネ」。自社畑で栽培の23種類のマスカット系ぶどうを使用して一つのワインにまとめた「ブラン」など、次々と味わっていって最後は赤の「ルビー」に。実はキスヴィンの赤ワインも完売でワイナリーには1本もなく、斎藤さん私用のストックからのワイン研へのプレゼント。

美味しいワインとお料理で幸せ

美味しいワインとお料理で幸せ

いまだ生産本数は少ないものの、世界に通じる高品質ワイン造りを目指すキスヴィンブランドは評価が高まっているが、その一例が、当会でも度々紹介のコミック『神の雫・マリアージュ』(講談社)の最終章に「キスヴィン甲州」が「国境を越えて愛されるモノのイメージ」として登場したこと。が、この掲載はご本人たちには寝耳に水、畑で忙しく作業中に知人たちからの相次ぐ電話で初めて知ったという。後日、作家から「キスヴィン製品をすべて飲んでみて『甲州』を選んだ」と聞いたとのエピソードに「ミシュランみたい」との声も。

我らみんなまゆさん応援団!!

我らみんなまゆさん応援団!!

キスヴィンワインを飲み干したあとは、新潟出身・Iさん持参の「岩の原ワインの「深雪花(みゆきばな)」、ブルゴーニュ、イタリアの赤ワインと前回からの持越しワインを次々と抜栓して会は一層賑やかに会話が弾んでいった。

まゆさん頑張って下さい!

まゆさん頑張って下さい!

かくして予定の時間はあっと言う間に過ぎていってコーヒータイムに入り、最後にワイン研会長から斎藤さんにお礼と激励の言葉を述べ、全員でまゆさんを囲んで記念撮影をして4月例会を終えた。

まゆさんを囲んで笑顔の記念写真

まゆさんを囲んで笑顔の記念写真

散会の後はいつもよりチョッピリ少ない6名が恒例のカラオケで得意のノドを競った。
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次回の例会は、5月19日(金)に「カサ グランデ」で開催します。会費は2,000円+ワンコイン(持参ない方。任意)。ワイン愛飲家はモチロン、ワインの世界を覗いてみたい方、どなたでも歓迎。申込締切は5月14日(日)ですが、参加申込は14名迄ですので、早めに井垣(090-1196-1471)まで。

 (文=井垣、写真=荒木)

 

二~三分咲きの寒空の下で「お花見会」を決行!

2017年4月1日(土)11時30分、小金井公園、前日からの雨も止んだが、4月としては記録的な寒さの中、小平稲門会の有志が参集して「春のお花見会」が開かれた。

元気に全員で「乾杯!」

元気に全員で「乾杯!」

今年は早々の開花宣言があり、本日あたりは満開のはずだったが、その後寒さが続き、桜もお休み。しかも、西東京稲門会と小金井稲門会と一緒に楽しむはずが、彼らは中止・順延。
そんな中でも「桜まつり」が開催されており、若い娘たちが踊りを披露していた。

寒空の下「桜まつり」も頑張る

寒空の下「桜まつり」も頑張る

一同飲んだ、食べた 後半は天気も回復 全員笑顔一杯

一同飲んだ、食べた。後半は天気も回復、全員笑顔一杯


例年通り、二次会を花小金井の「手打ちうどん甚五郎」で開催、暖かい部屋で、改めての乾杯と懇談が続いた。特に、日本海側の温泉紀行のお話は印象的であった。

今年は小雨と寒さ、それでも14名の我らが強者が楽しんだ記憶に残るお花見会となった。

(中村泰三 記)

【当日参加者14名】
石井道彌(27文)、大島二典(44理工)、小川浩史(35法)、河崎健治(46政経)、国友康邦(38商)、栗原政博(39政経)、小山雄一(43法)、篠原哲(46理工)、竹内吉夫(49商)、中村泰三(41理工)、二又祐一(47商)、松尾寛敏(48政経)、松村純夫(51政経)、村木央明(46政経)

早稲田だより 2017年4月号

ニュース
競走部OB・大迫 傑選手がボストンマラソンで3位に入賞
~瀬古利彦さん以来30年ぶりの表彰台~

第121回ボストンマラソンが4月17日、米国ボストンで行われ、早稲田大学競走部OBの大迫 傑選手(2014年スポーツ科学部卒、ナイキ・オレゴンプロジェクト所属)が初マラソンで力走。2時間10分28秒の好タイムで3位に入賞しました。
同マラソンでわが国の男子選手が表彰台に上がるのは、1987年に優勝した同じく競走部の瀬古利彦さん(1980年教育卒)以来30年ぶり。

詳細はこちら


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万1,772人が新たな門出迎える
~3月下旬の3日間で2016年度卒業式を挙行~
3月24-26日の3日間、大隈記念講堂などで2016年度卒業式が行われ、学部卒業者9,084人、芸術学校卒業者44人、大学院修士課程修了者1,934人、大学院専門職学位課程修了者506人、博士学位受領者204人の計1万1,772人が新たな門出を迎えました。このうち、海外からの留学生は750人でした。
詳細はこちら

【画像で見る卒業式】
早稲田での思い出を噛みしめる卒業生達
アルバム2016年度卒業式・修了式・学位授与式

【イベント】
■會津八一記念博物館
(1)富田万里子コレクション長崎版画展
富田万里子氏より受贈した阿蘭陀関係資料のうち、錦絵とは異なる技法を用いた、異国情緒あふれる長崎版画を紹介。入館無料。
・日時: 5月10日(水)-6月17日(土) 10:00-17:00 (日曜・祝日は閉館)
・会場: 會津八一記念博物館1階企画展示室
詳細はこちら

(2)武者小路実篤の書画
白樺派の小説家として知られる武者小路が晩年に描いた野菜や花の絵画を中心に、書を添えて展示。入館無料。

・日時: 5月16日(火)-6月24日(土) 10:00-17:00 (日曜・祝日は閉館)
・会場: 會津八一記念博物館1階 富岡重憲コレクション展示室
詳細はこちら

(以 上)

 

第46回ざる研 新宿「さらしな田無店」 報告

1.日    時: 2017年4月17日(月)12時、西武新宿線田無駅改札集合
2.場    所: 西東京市田無町4-3-17「さらしな田無店」電話042-450-6333
3.参加者: 荒木、井垣、伊藤徹、小川、木本、栗原、篠原、末次、滝沢、竹内、百々、野村、早川、福田夫妻、堀田、村木、山本(18名)
4.費    用: 84,840÷18=¥4,713.3 @¥5,000集金、残額¥5,160は貯溜
5.前置き: 当店名物の掘り炬燵席は満席19のところ、ぎりぎりの18名。今回が3回目だが、3連続参加者は荒木、伊藤徹、堀田、山本の4名。本日ご夫君の葬儀のため小林弘子さんが参加できなかったのは残念だった。

故小林秀雄さんへの献杯。寂しくなりました・・・

故小林秀雄さんへの献杯。寂しくなりました・・・


6.経  過:

先ずキリンビールで故小林秀雄さんへの献杯からスタート。お摘みは揚げそばとルチンたっぷりのそば豆腐、鮮やかな緑は蕎麦の葉だそうだ。お酒はやはり小林さんの出身地に因んで新潟長岡の「柏露」にしたが、直ぐに飲みあげてしまい、飲みなれた多摩の「澤乃井」となったが、これまた長続きせず、最後は北海道旭川高砂酒造の辛口「法螺吹き」とは随分よく飲んだものだ。
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料理は鴨焼、川海老の唐揚げ、玉子焼き、蕎麦掻きかきっ放し(湯桶に浮かべたそばがきではなく、掻いたままのそばを小皿に盛り付けてある)。そして最後は留萌(ルモイ)など北海道産そばの芯を使った真っ白なさらしなのもりで打ち止め。店の前で記念撮影をしてお開きとなったが、直ぐ近くのカラオケ店ファンタジーへ10名が流れ余韻を楽しんだ。

「さらしな田無店」の前で集合写真。皆さんのお顔が赤いのは私のせいではありません(カメラより)

「さらしな田無店」の前で集合写真。皆さんのお顔が赤いのは私のせいではありません(カメラより)

7.その他:
次回5
月度のざる研は荻窪・本むら庵で、5月15日(月)11時40分JR荻窪駅西口集合、費用は@¥4,500程度、5月11日(木)までに世話人山本浩(電話042-473-7617)へご連絡ください。

(文:山本 写真:荒木)

 

 

 

前進座「裏長屋騒動記」のご案内

前進座5月公演 山田洋次監督・脚本
==裏長屋騒動記~落語「らくだ」「井戸の茶碗」より==

観劇の会から、今回はご紹介・宣伝です。落語の「らくだ」「井戸の茶碗」より、映画監督の山田洋次さんが監督・脚本を手がけた江戸の笑い。武士のプライドと屑屋の良心――可笑しくてちょっぴり苦い、江戸の長屋の底抜け大騒動!
山田監督は「どうぞ、ご見物の時には、舞台の俳優さんと同じ空間で、笑いや喜びを共有して、にぎやかに大声で笑いながらお楽しみください」とおっしゃっています。
今回は、小平稲門会会員で前進座座右の志村さんからのご案内で、ご本人は出演されません。

日         時: 5月11日(木)~22日(月)開催日は添付のリーフレットを参照
              午前の部は11時30分開演、午後の部は16時開演
会         場
: 国立劇場(半蔵門)大劇場

入    場    料: 二等席 4,200円を1割引きで。
申込み締切: 4月30日(日)までに、穂積(携帯090-3572-8445またはFAX042-332-2821)へ。日時、枚数をご指示ください。代金は当日受付で「志村扱い」と言っていただいてお支払ください。

「裏長屋騒動記」 のリーフレットは、こちら

*今回は、私が参加できませんので、チケットの斡旋のみで、終了後の交流会の予定はありません。

(穂積)