第78回ざる蕎麦研究会
「御清水庵清恵」のご案内

年末恒例となりました、セイコがに姿盛りと福井名物料理を楽しみ、越前おろしそばで〆る会です。酒は黒龍です。4年ぶりの開催になります。

1. 日時:12月12日(火)13時15分から
     集合場所:日本橋三越本店 正面入り口ライオン前に13時集合
2. お店:御清水庵清恵(おしょうずあんきよえ)
      住所:中央区日本橋室町1-8-2 日本橋末広ビル   電話:050-5797-0915

予約した席(18名まで)。窓の外は日本橋川

3. 参加費用:一人あたり7,000円~7,500円(セイコがにの価格が11月下旬に決まるため)
4. 参加申し込み:12月5日(火)までに下記にご連絡ください。
   世話係:木本芳樹
    電話: 042-462-1787     携帯090-4398-3521
         Email: yoshiki.kimoto【at】jcom.home.ne.jp(【at】を@に置き換えて下さい)

(以 上)

第127回ニモクサロンの報告

・日 時:2023年10月12日(第2木曜日)12:00~14:00
・場 所:東大和市駅前ビックボックスS22 電話 042-566-6892
・会 費:2,000円
・参加者(敬称略、五十音順):10名。荒木・井垣・伊藤(徹)・小平・鈴木(昭)・滝沢・比留間・松村・山本・横田

《報告》
今回もタイヤ会社のイヴェントと部屋がぶつかってしまいました。でも今回はお店のご厚意で、昔使っていた一番奥の右側の会議室、今は職員さんの休憩室に使われている部屋を、特別に貸して頂きました。

豊島園で使われて居たらしき思い出の品々も飾られていて、一同はすっかり子供気分で楽しく過ごせました。ビッグボックスとは、10年を超える長いお付き合い、色々思い出が詰まった場所になりました・・・。

尚、11月からは、入ってすぐ左のいつもの会議室C5室に戻ります。

《今日の話題》
☆ 実は、参加者の中でも超ご常連さんの、野村さんと佐藤(俊)さんがご連絡もなくお休みで、皆さん心配されて電話をかけることになりました。佐藤さんは、こちらへ向かう出がけに来客で、来られなくなったそうでしたが、野村さんはお留守だったので心配しました。が、後日お元気だったことが分かりました。本当に良かったです・・・。
コロナやインフル、転倒など私達の周りは危険がいっぱいですからネ。

☆ 今日も話題は盛りだくさんでした。プロ野球日本シリーズの話、大谷選手の話、もちろんラグビーの話。そして、こんな時は伊藤先生がいらっしゃると面白い話が聞かれたのに~~といつもなります。

☆ ゴルフの話も出ました。でも少し内容が変わってきましたね。前は、エイジシュートの話、スコア、年に何回出かけるか等々。今日はゴルフ会員権の値段の話。小金井カントリーは、小平市にあるのに誰も会員権は持っていない?でも皆さん随分楽しんでいらしたようですね。

☆ 10月は、小平稲門会の行事がたくさんあります。どうぞ色々な所にお顔を出して、人生を楽しんで下さい。そういえば、このニモクサロンンから立ちあがって行った多くの同好会に、リーダーの世代交代や、閉鎖なども有りました。SPやLPの音色に拘って小川さんの解説で楽しんでいた「名曲を聴く会」が閉じましたが、若い会員によって新しいロックの会が始まる?という話も話題になりました。(^-^)

尚、2時から2時間カラオケの会開催、6名の方が参加されました。
今日は東大和稲門会の上田正秋会長が、見学に来られました。早稲田に拘った曲目を数曲ご披露下さり、楽しく盛り上がりました。またこんな交流をしましょうと仰っていました。楽しみですね。
参加者(敬称略、五十音順):6名。荒木・伊藤・比留間・松村・山本・ゲスト上田会長

(文責:荒木)

第58回散策の会
「駒場界隈をめぐる」のお知らせ

1.日時・集合場所
令和5年11月8日(水)13時
京王井の頭線 駒場東大前駅 西口改札前 集合

2.経路
駒場東大前駅→ケルネル田圃→日本民藝館→旧前田家本邸→日本近代文学館→東大駒場キャンパス→駒場東大前駅(解散)

3.参考
(1)歩数は約7千歩。
(2)トイレは各館にある。
(3)入場料は日本民藝館が1,200円。日本近代文学館が300円。
(4)散策後の懇親会は行う予定。ただし会場と費用は未定。

参加の申し込みは11月6日までに佐藤(俊)の下記あてにお願いいたします。
t-sato@ion.ocn.ne.jp【 (at)を@に置き換えてください 】
または
090-9149-8977
(以 上)

第57回散策の会報告
東久留米の湧水地をめぐる

令和5年9月22日(金)

市のホームページで“水と緑があふれる癒しの街 東久留米”というだけあって、そこには市民の自然環境保全に対する並々ならぬ熱意と取り組みがあると聞きます。今回はその水と緑の景観をこの目で確かめようと、隣町の東久留米市を訪れました。

(写真はクリックすると大きくなります)

歩く力が湧き出る人たち


☆竹林公園(東久留米市南沢1-7)

駅から15分、崖線沿いに生える2,000本の孟宗竹が圧巻です。林間の細道に誘導され歩み続けると、狭い空間が現れます。そこには湧き水が流れ、竹のカーテンが周りからの音を遮断して、6,000㎡の土地を静寂が包み込んでいます。ここは「新東京百景」および「東京の名湧水57選」の1つです。
ところで、覚えておいででしょうか?当会ではこれまでに「目黒不動尊」、「不動の滝」(赤塚)、「等々力渓谷・等々力不動尊」、「おとめ山公園」(下落合)、「清水山いこいの森」(大泉)、「常盤の清水」(谷保)、「ママ下湧水群」(国立)、「蒼浪泉園」(小金井)、「はけの森美術館」(小金井)と、「東京の名湧水57選」をこんなにも訪ねているのです。まるで汚れた人生の浄化を願うかのように。

まっすぐに生きたいものです 竹のように


☆落合川

数々湧水を集めて流れる川です。豊富な水草が水の力に引っ張られ横に長く揺らいでいる様子が、透き通った川底に見えます。川沿いの遊歩道からカワセミやハクセキレイ・オナガカモなどの野鳥、ホトケドジョウなどの魚が見られるそうですが、この日は逢うことがかないませんでした。
行きは左岸のサイクリングロードを往ってみました。ほとんど人に逢うこともない静かな路です。帰路はタイルが敷き詰められた右岸のジョギングコースを使いました。フタバやムク・クス・センダンなどの緑が道路わきを飾っています。

☆多聞寺(本町4-13-16)(真言宗智山派)
コースの途中にこのお寺があるので、ちょっと寄ってみました。鎌倉時代(1256年)の創建とされ、東久留米七福神の毘沙門天像も祀られています。山門は江戸末期(1852年)に村のケヤキを落合川経由で江戸に運び、彫師に獅子を彫らせたと伝えられる総ケヤキ造りの四脚門で、重厚な趣を感じます。市の指定文化財です。本堂は昭和50年に再建の鉄筋コンクリート造で、屋根の作り出す曲線が優美でした。

☆氷川神社(南沢3-5-8)
創建はいつの頃か定かではありませんが、古くから湧水の守護神として祀られてきました。訪ねる前はうら寂しい村の鎮守様かなと勝手にイメージしていましたが(失礼)、なかなかどうして立派なお社でした。境内の前後を川に囲まれた高台に位置していて、かつては鎮守の森がもっと深かったが、開発により減少したそうです。

小平の住人にもご利益を


☆南沢湧水群(南沢3-9)

平成20年に落合川と南沢湧水群は環境省によって「平成の名水百選」に東京で唯一選ばれました。この雑木林の中には湧水箇所が4か所あるそうで、「東京の名湧水57選」の一つです。とはいっても草が生い茂っていて、どこから水が湧き出てくるのか判然としませんでしたが。隣地には巨大な配水塔を持つ南沢浄水場があり、300mの深さから汲み上げる豊かな水は1日1万トンにも及び、東久留米市の水道の水源にもなっています。

回ったコースはご覧のとおり


前回は大森への遠出だったので、今回は近場で、水と親しむコースを歩いていただきました。川のない小平市に住む者としてはうらやましい風景でした。ただ、真夏日こそ免れたものの、ねっとりとした空気が肌にまとわりつき、雨雲に追いかけられていたので、いつもよりやや早足で回りました。幸い道中降られることはなく、7,400歩・1時間半の旅はつつがなく終わりました。

ところで、2020年のNHKの朝ドラ「エール」で山田耕筰役を演じている途中で、コロナのために亡くなった志村けんの出身校は(旧)都立久留米高校です。そしてここの校歌の作曲は「エール」の主人公だった古関裕而でした。そういえば「大阪(阪神)タイガースの歌」(六甲おろし)は井垣さんが、「長崎の鐘」は小川さんが、「栄冠は君に輝く」は伊藤(徹)さんや松尾さんがいつぞや熱く歌っていました。また稲門会員の多くは「紺碧の空」や「ひかる青雲」で若き血をたぎらせたはずです。以上、「東久留米ー古関裕而ー早稲田マン」の三題噺でした。御退屈さま。

【散策後の懇親会】
駅前の「庄や東久留米店」にて希望者10名で行いました。暑さと疲労ゆえ店に入るやいなや魂の叫び『チューナマ!』が飛び交います。その後はハイボールのジョッキーが乱立し、散策と同じ1時間半を費やしてしまいました。店を出たら外はひどい降り。目と鼻の先にある駅やバス停に飛び込むみなさんの姿を確認したところで、今回は幕。

【参加者】
大河原・大河原夫人・大島・梶川・河村(東久留米稲門会)・北橋・栗原・小山・佐藤(俊)・末次・瀧川・松村(12人)

(文=佐藤(俊) 写真=松村・佐藤)

第28回寄席研究会報告

(クリックすると拡大されます)

第28回寄席研究会は、国分寺稲門会主催の第11回目の国分寺寄席を観賞しました。恒例の金原亭馬生一門を招いて開催されたものです。  

この国分寺寄席には、小平稲門会は6年程前からご案内を頂いており、寄席研究会が取りまとめ役となり今まで多くの会員が観賞してきました。

昨年はコロナ禍でもありホールの入場者を約半分に制限しましたが、今年はフルスペックでの開催となり、ほぼ満員の盛況でした。小平稲門会からは他の同好会と重なった事もあり従来より若干少ない12名の参加でした。

◆日時:2023年9月14日(木)13時半~16時
◆場所:国分寺市立いずみホール
◆演目:前座  金原亭駒介    手紙無筆
    二ツ目 金原亭馬太郎   ぞろぞろ
    二ツ目 金原亭小駒    元犬(もといぬ)
    二ツ目 金原亭馬久    おすわどん
    真打  金原亭馬治    片棒
    真打  金原亭馬玉    替り目
    トリ  金原亭馬生    尿瓶(しびん)
    茶番  一同総出(曽我五郎・十郎の話?)

◆参加者:井垣、大島、河崎、國友、栗原、小山、佐藤(俊)、百々、二又、松村、松本、伊藤、以上12名(大島さん、國友さんは代理人が参加)。
終演後有志6名は国分寺・百干で懇親会を行いました。

文=伊藤)

第126回ニモクサロンの報告

・日 時:2023年9月14日(第2木曜日)12:00~14:00
・場 所:東大和市駅前ビックボックスS22 電話 042-566-6892
・会 費:2,000円
・参加者(敬称略、五十音順):5名。荒木・比留間・山本・横田・若林

《報告》
今日は、ニモクサロン始まって以来、初めての少人数の集まりでした。

【 何故、こんなことになったのか??? 】
理由1)会場がタイヤの会社のイヴェント開催の日とぶつかってしまい、10人しか入れない小さな部屋しか取れませんでした。
理由2)国分寺稲門会主催の国分寺寄席の日と重なって、落語好きな人と、小平稲門会の役員さんはそちらに行きました。
理由3)ご自分やご家族の体調不良で6人も欠席のご連絡がありました(家族のコロナ、奥様の病院の付添い、帯状疱疹・・・)。

【 そして、会はどうなったのか・・・ 】
ハハハッ(^-^) 逞しいですね。いつもと変わらずに、生ビールを飲み、お食事をしながら、あれやこれやお喋りをして楽しく2時間を過ごしました。男の人もお喋りなんだァ(ただ一人の女性A氏の感想!)。

★ 実は来月10月も第2木曜日に、同じ会社に取られてしまったのですが、気の毒がった?責任者が、職員が使っている部屋を開けてくれることになりました。改築前に私達が毎月使っていた、あの一番奥の右側の部屋です。内装は可愛くなっていましたが、広さは十分です。
今月ご遠慮なさった皆さん、どうぞ来月はご遠慮なくお出で下さい!

《今日の話題》
皆さん色々な話題を次々と発信なさるので、話があちらに行きこちらに跳び~~とても2時間分の話題を書ききれませんね。せめて表題?
☆ お酒は一人で飲むより、こうしてお喋りをしながら飲むのが楽しい!
☆ ワインの話⇒ワイン研リーダーの話⇒ゴルフの話⇒世界に散っているフェルメールの絵を観に行く話⇒
☆ 若林さんから美術館を巡る会のご案内⇒棟方志功の話⇒サントリー美術館⇒練馬美術館⇒開高健・・・「虫めづる日本の人々」展のチケット頂きました

☆ アルツハイマー病の話⇒健康でいなければ⇒山の話⇒美ヶ原の話⇒滑落の話⇒雪山での怪我の話⇒二人の山男山本・若林さんの話は続く~~
☆ 散歩の話⇒1日○○歩・朝散歩・夕方散歩~~健康でいるには⇒

ああ疲れた!何しろたった5人で、2時間も、飲んだり、食べたり、喋ったり!・・・でも楽しい2時間でしたネ (^-^)

尚、2時から2時間カラオケの会開催、3名の方が参加されました。
一人いったい何曲歌ったかな~~!(^^)!

・参加者(敬称略、五十音順):3名。荒木・比留間・山本

(文責:荒木)

第75回ワイン研究会報告

2023年9月15日、雷鳴轟く悪天候の中、ワイン研究会が開催されました。今回は猛暑のためか、常連の方たちが体調をくずされ、参加されませんでしたので6名での開催となりました。

参加した6名のメンバー

まずは篠原さんが持参されたスパークリングで乾杯、この会では初めてのナイアガラ種のワイン、白ブドウの濃厚な甘みと力強い香りが印象的なワインです。
お次は山本さん持参のイタリアはウンブリア産の白ワイン、やや辛口で爽やかな香り、バランスよく甘すぎず、様々な食事に合うワイン。
3本目は河崎持参のメキシコ産の赤ワイン、メキシコ産も今回が初登場です。世界のワインすべての中で上位3%に入る、と言われています。シラーの円やかさと果実味が特徴。
残念ながら少人数のため、3本しか飲み干せませんでした。写真は左から、Goichi Sparkling (スパークリング)【日】、Boda Bianco 2021(白)【伊】、Monte Xanic (赤)【墨】。

今回味わった3本のワイン

今回、こもれびさんから出していただいた料理は地元産の野菜を使った料理、枝豆チーズトーストは絶妙の味でした。この店でしか食べられないそうです。

絶妙の味だった小平産枝豆チーズトースト


参加人数が少ない分、話が盛り上がりました。山本さんの若い時の恋バナ、御年93歳とは思えない滑舌で笑い転げてしまいました。驚いたのは今年稲門会の長寿表彰に該当している、牟田さん。なんと青梅マラソン等市民マラソンに参加すること100回以上、フルマラソンも50回近く、かのボストンマラソンにも参加されたそうです。飄々とした外見からは想像できないタフネスマンです。

土砂降りの中での散会が気になりました。
次回は10月20日、皆さんの参加、お待ちしています。

【参加者(50音順、敬称略)】6名
河崎、篠原夫妻、冨平、牟田、山本

(文責・河崎)

第28回映画鑑賞会の報告
「こんにちは、母さん」

第28回映画鑑賞会を下記の通り開催いたしました。

■鑑 賞 日 時: 2023年9月5日(火) 13:35~15:40
■上 映 館: 新宿ピカデリー
■映画の題目:「こんにちは、母さん」
(あらすじ)
東京の向島で夫から先立たれ一人で足袋屋を営むお母さん(福江=吉永小百合)、その息子昭夫(=大泉洋)、昭夫の娘である舞(=永野芽郁)、地域の宣教師(=寺尾聡)、昭夫の社内での親友、福江の近隣のボランティア達と数人のホームレスが主な登場人物。
昭夫は大企業の人事部長職で親友を人員整理の対象に追いやらねばならない問題、妻との離婚問題、舞の家出問題などで気苦労が多かった。

ある日、気晴らしに昭夫が実家を訪ねると福江は恋愛をしている様子。恋愛の相手は福江の実家が地域のボランティア活動家などの寄合所になっており、そこに出入りする宣教師だった。恋心を持ちながらも慎み深い福江は、宣教師が北海道に転居する別れの日に初めて告白するが一緒に行くことはなかった。

このほか画面では福江の母親として、あるいは祖母としての息子、孫娘に対しての気配り、昭夫が自分は会社を辞めても親友を系列会社に入社させたこと、ボランティア達が近くのホームレスにおにぎりを配ったりすることなどが映し出されていた。
画面全体を通し多少の笑いを含んだ暖かな家族愛、人情味あふれる物語と思えた。

【参加者】(6名、50音順、敬称略)
荒木・井垣・大島・鈴木・瀧川・生井

【懇親会】(出席者5名)
映画の感想、今後のジャンルの選び方、鑑賞時間帯などについて話し合った。
・場所=「日本料理 三平」
・経費=¥10,390.-
・集金=¥2,000/人×5人=¥10,000.-(390.-不足)
・今回繰越=前回繰越¥3,050-¥390=¥2,660.-

(文=1967商・鈴木昭助)

第77回ざる蕎麦研究会
常陸秋そば名店「村屋東亭」

キャンセルが発生しましたので、追加で参加者を募集いたします。

◆日時=2023年9月13日(水)8時出発、19時解散予定
    西武新宿線花小金井駅南口から貸し切りバスにて往復
◆旅程=往路:JAXAつくば宇宙センター見学

    復路:北総の小江戸 香取市佐原散策
◆定員=20名
◆参加費=11,000円
◆お店=村屋東亭(店主:渡邊草氏、元小平市小平駅北口 “吟” 店主)
・住所:茨城県鉾田市安房1418
・電話:0291-32-3173
村屋東亭は渡邊草氏の父親である渡邊維新氏が始めたお店です。「一茶庵」 の創始者・片倉康雄氏の教えを継ぎ、手打ち、自家製粉による蕎麦の改革を行い、常陸秋そばの人気を高めました。

◆申込み先=ざる蕎麦研究会・木本芳樹
・電話:090-4398-3521(携帯) 042-462-1787(固定)
・Email:
yoshiki.kimoto(at)jcom.home.ne.jp【(at)を@に置き換えてください】
(以 上)